2018/9/4

DREAM come ON! その2「問題が問題」

あなたが、問題と思ってることが問題で!
またその問題の出題者が問題で!
その出題がかなり問題!!
 
一見、複雑そうなこの問題
その答えは
一見複雑そうで
いたって単純
 
人はある答えを求めるとき
その答えを求めるための
問題」を作るんです!
 
学校の先生や
入試の出題者が
ある答えを
求めさすために問題を
考えるのと同じ!
 
幸せを求めるとき、
とうやればとか、
どんなものがとか、
幸せか?と…
それを解くための
問題が生まれます。
 
ところが、
前回の話でないけど、
  ↓↓↓↓↓
間違って信じてるいると
間違った問題が
次々、生み出される
 
こんな感じに…
 
 
私は不幸だと信じていれば
 
不幸を求めるための、
問題が出題され、
 
それを解くと、
 
ほら!
やっぱり私は
不幸だ!!
と答えが出てしまうんです!
 
わざわざ、
間違って信じた
間違った思い込みを
求めるために
 
わざわざ
複雑な問題を用意し…
 
それこそ、
自分で作って
作った本人が解いて、
 
ほら!!!
と、自信を持つ!!
 
できない!
という答えを求める
問題を用意して、
 
ほら!
やっぱり
正解!!!としたり、
 
私は
絵はひたくそ!を求める
問題を用意して
 
ほら!ね!
やっぱり
下手くそだし、
大したことないよね!
 
ってしているんです!
 
 
もう一度言います!
 
あなたが、
問題と思ってることが問題で!
 
またその問題の出題者が問題で!
 
その出題がかなり問題!!
 
 
その答えは…
 
問題が問題!だし
 
問題にすることが問題!なんです
 
 
夢で言うなら
夢が叶わないことが
問題ではなくて、
夢が叶わないという問題が
問題だし、
そのことを問題にしてることが
大問題なんです!
 
 
だって、、叶うから
 
だから、前回 書いたように
              ↓↓↓↓↓
まずは、答えを変えてみるんです!
 
それは、
ただ、ひっくり返すだし、
ただ、信じてみること!
 
次は、
それらが、
ひっついて存在していることを
伝えてみます!